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Eclipse4.4(Java)におけるビルド・パス関係の設定方法[ビルド・パス上のソース・フォルダー]

公開日: : 最終更新日:2015/05/03 Eclipse, Java


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Eclipse4.4(Java)におけるビルド関係のビルド・パス上のソース・フォルダーの利用方法を説明するエントリーとなります。

以降では、dummyProject1、dummyProject2、dummyProject3の各Javaプロジェクトが含まるワークスペースを選択してEclipseを起動している状態を前提としております。

Javaのビルド・パス関係の設定方法[ビルド・パス上のソース・フォルダー]

設定画面の表示方法

設定画面はパッケージ・エクスプローラーでプロジェクトを選択し、マウスの右クリックメニューの「プロパティー」をクリックするか
スクリーンショット 2014-11-11 17.18.17

Eclipseのメニューの[プロジェクト]>[プロパティー]をクリックし
スクリーンショット 2014-11-11 17.19.25

表示されたプロジェクトのプロパティー画面の「Javaのビルド・パス」メニューをクリックし
スクリーンショット 2014-11-11 17.26.15

表示された画面の「ソース」タブをクリックすることで表示されます。

ビルド・パス上のソース・フォルダーの設定方法

「ソース」タブ選択時の画面は以下の通りです。
スクリーンショット 2014-11-11 17.33.21

フォルダーの追加

Javaプロジェクトの新規作成時に作成されるソースフォルダーはsrcフォルダーのみです。
スクリーンショット 2014-11-11 17.33.21

srcフォルダー以外のソースフォルダーを追加するには「フォルダーの追加…」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2014-11-11 17.33.21

「ソース・フォルダーの選択」画面が表示されますので、既存のプロジェクト配下のフォルダをソース・フォルダーとしてEclipseに認識してもらいたい場合はそのフォルダの左側のチェックボックスをチェックして「OK」ボタンをクリックします。

新規フォルダーを作成して、そのフォルダをソース・フォルダーとしたい場合は「新規フォルダーの作成…」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2014-11-11 18.06.32

「ソース・新規フォルダー」画面が表示されますので、フォルダー名に作成したいフォルダの名前を入力し「完了」ボタンをクリックします。
「次へ」ボタンをクリックした時に設定できる項目については後述させていただきます。
今回はフォルダー名にtestを指定しました。
スクリーンショット 2014-11-11 18.13.33

「ソース・フォルダーの選択」画面にもtestフォルダーが追加されました。もちろんチェックボックスはチェック済みです。
このままの状態で「OK」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2014-11-11 18.17.04

「プロパティー」画面にも先ほど追加したtestフォルダーが表示されていますが、この時点では実際にソースフォルダーは追加されていません。
「プロパティー」画面で「OK」ボタンが押された時点で追加されます。
スクリーンショット 2014-11-11 18.23.49

パッケージ・エクスプローラーにも追加したソース・フォルダーが表示されました。
スクリーンショット 2014-11-11 18.29.45

ソースのリンク

・ソースのリンクの作成準備
Eclipseにはファイルのインポート機能が存在します。インポート機能はインポート対象のフォルダとファイルをコピーしてEclipseのプロジェクトが管理するようになります。

ソースのリンクはインポートとは異なり、参照をEclipseのプロジェクトが管理します。
ファイルの物理的なコピーが作成されないため、リンクされているソースを変更してもリンク先のソースに変更が反映されます。

現在のワークスペースには3つのプロジェクト(dummyProject1、dummyProject2、dummyProject3)が存在しています。
スクリーンショット 2014-11-11 18.51.55

dummyProject3プロジェクトに新規のソース・フォルダーを作成し、そのフォルダーに数個のクラスを作成した後にdummyProject1プロジェクトからそのフォルダーにリンクを作成してみます。

実際のリンクは異なるワークスペースに存在するフォルダーをソースフォルダとしてリンクする機能ですが、説明を簡単にするためにこのような構成とさせていただきます。

先ほど説明した方法でdummyProject3に新規のソース・フォルダー(名前はlinkedsrc)を追加します。
linkedsrcを選択し右クリックメニューの[新規]>[クラス]をクリックし、新規クラスの作成ウイザードを開始します。
スクリーンショット 2014-11-11 18.58.12

「新規Javaクラス」画面が表示されますので、名前にLinkedClass1を指定し、それ以外の項目は変更せずに「完了」ボタンをクリックしてください。

同様にLinkedClass2クラスも作成します。

パッケージ・エクスプローラーは以下のように表示されるようになっているはずです。
スクリーンショット 2014-11-11 19.26.56

・ソースのリンクの作成
いよいよリンクの作成です。dummyProject1プロジェクトを選択してプロジェクトの「プロパティー」画面を表示しJavaのビルド・パスをクリックした後に「ソースのリンク…」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2014-11-11 19.37.51

「ソースのリンク」画面が表示されるので
リンクされるフォルダーのロケーションを「参照…」ボタンをクリックし選択します。
フォルダー名は選択したロケーションの末端のフォルダー名がデフォルト表示されます。
スクリーンショット 2014-11-11 20.20.35

この状態で「完了」ボタンをクリックするとソースのリンクが画面上に作成されますが、「OK」ボタンを押して確定しないと実際のリンクは作成されません。
「OK」ボタンを押してリンクの作成を確定します。
スクリーンショット 2014-11-11 21.15.06

なお、「ネストを解決するため、他のソース・フォルダーの除外フィルターを更新する」
「ネスティングの競合は無視する」ラジオボックスは
リンク先のソースフォルダの配下に存在する任意のフォルダが、dummyProject1プロジェクトのソースフォルダとして認識されている場合にどう扱うかの設定です。
「ネスティングの競合は無視する」を選択しておけば問題ないです。(と言うか、そんなフォルダにリンクをはるのはプロジェクトの構成上問題があります。)

ロケーションには絶対パスを指定する以外にも変数を利用した指定が可能です。
「変数」ボタンをクリックすると変数を利用したパスが指定可能です。
スクリーンショット 2014-11-11 19.56.53

dummyProject1で定義済みのパス変数の一覧が表示されます。
と言っても以下の画像で表示されている変数は全てのプロジェクトで定義済みの変数だけです。
変数は、始めから利用可能な物以外にも、利用者が追加することが可能です。
詳細はEclipse4.4(Java)におけるビルド・パス関係の設定方法[JRAおよびクラス・フォルダー/ライブラリー]の「変数追加」を参照ください。
スクリーンショット 2014-11-11 20.03.01

変数を選択して「OK」ボタンをクリックするとその変数名がロケーションに入力されます。
PARENT_LOCを選択した時の例
スクリーンショット 2014-11-11 20.10.05

変数を選択して「拡張…」ボタンをクリックするとさらに拡張的な変数の利用が可能になります。
スクリーンショット 2014-11-11 20.12.53

WORKSPACE_LOCを選択していたので以下の画面が表示されました。
スクリーンショット 2014-11-11 21.04.38

当然ですがdummyProject3のフォルダを展開するとlinkedsrcが表示されました。
linkedsrcを選択して「OK」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2014-11-11 21.08.05

すると予想通りですが、ロケーションにはWORKSPACE_LOCからの相対パスで表現されたlinkedsrcが表示されました。
スクリーンショット 2014-11-11 21.10.00

・ソースのリンクの動作確認
リンクの追加後のパッケージ・エクスプローラーでdummyProject1のソースフォルダとしてlinkedsrcが表示されましたが、リンクと分かるようにアイコンが少し他のソースフォルダーと異なっています。
スクリーンショット 2014-11-11 21.24.57

LinkedClass1のプロパティを確認してみると、実際のファイルはdummyProject3のlinkedsrcフォルダ直下に存在していることが確認できます。
スクリーンショット 2014-11-11 21.30.31

最後にLinkedClass2を削除してみました。するとdummyProject3のlinkedsrcフォルダからも削除されました。

フォルダーの編集

選択しているソース・フォルダーの編集が行えます。
選択している行がリンクの場合はリンクの編集画面が表示されます。画面的には新規登録画面と同じですね。
「次へ>」ボタンの説明は後ほど記載させていtだきます。
スクリーンショット 2014-11-11 21.39.37

選択している行が普通のソースフォルダの場合以下の画面が表示されます。
スクリーンショット 2014-11-11 21.44.12

「次へ>」ですが、これはリンクでもソースフォルダでも同じ画面が表示されます。
追加、もしくは除外するソースやフォルダを設定する画面となります。本画面で何も設定しなければソースフォルダに含まれる全てのソースがEclipseにソースとして認識されます。
スクリーンショット 2014-11-11 21.48.01

以降では、上記画面の各ボタンの説明を記載させていただきます。

・「組み込みパターン」の「追加」ボタン
「追加…」ボタンをクリックすると「組み込むパターンの追加」画面が表示されます。
除外パターンを設定し、その除外パターンに該当するがソースとして組み込みたいソースが存在するときに利用します。

スクリーンショット 2014-11-12 12.44.31

「参照」ボタンを押すと「組み込みパターンの選択」画面が表示されます。
対象となっているソースフォルダから任意の単一のソースファイルを選択する画面となります。
スクリーンショット 2014-11-12 12.51.52

・「組み込みパターン」の「複数の追加」ボタン
「複数の追加」ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。
スクリーンショット 2014-11-12 12.58.25

この画面からは複数のソースを選択することが可能です。
スクリーンショット 2014-11-12 13.00.35

・「除外パターン」の「追加」ボタン
「追加…」ボタンをクリックすると「除外パターンの追加」画面が表示されます。
画面的には「組み込みパターン」の「追加」ボタンをクリックしたときと同じ画面となります。
スクリーンショット 2014-11-12 13.03.06

・「除外パターン」の「複数の追加」ボタン
「複数の追加」ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。
スクリーンショット 2014-11-12 13.05.21

・「除去」、「編集」ボタン
「組み込みパターン」と「除外パターン」で同じ動作となります。
「除去」は、選択した「組み込みパターン」もしくは「除外パターン」を除去するボタンです。
「編集」は、選択した「組み込みパターン」もしくは「除外パターン」を変数するボタンです。

・実際に「パターン」を設定してみる
機能の説明だけでは理解しにくいと思いますので実際に「組み込みパターン」と「除外パターン」を設定した時にEclipseがどのように動作するかを説明いたします。

現在srcフォルダにはHoge.javaとHogeHoge.javaが存在しています。
両クラスともパッケージはdummyProject1ですので実際のパスは
src/dummyProject1/Hoge.javaと
src/dummyProject1/HogeHoge.javaとなります。

まずは除外パターン追加して両クラスが除外されるようにしてみます。
追加したパターンは”*/Hoge*”としました。*Hoge*ではうまく除外できません。/は*に含まれない仕様のようでパスのセパレータを意識したパターンを指定する必要があります。
スクリーンショット 2014-11-12 14.12.09

全てのプロパティー画面を「OK」ボタンを押して閉じると「パッケージ・エクスプローラー」は以下のように表示されました。
少し分かりにくいですが、Hoge.javaとHogeHoge.javaのアイコンが除外されました。
スクリーンショット 2014-11-12 14.19.55

次に組み込みパターンの追加をしてHogeHoge.javaだけ組み込むようにしてみます。
追加したパターンは”*/HogeHoge”*としました。
スクリーンショット 2014-11-12 14.23.45

これでHoge.javaは除外、HogeHoge.javaは組み込みとなるはずですが、思ったようにEclipseが判定してくれませんでした。
どうやら除外パターンにも組み込みパターンにも一致するパターンの設定は不可能なようです。本機能は基本的に除外を行うことをメインで利用するってことでしょう。

なお、パッケージを除外パターンとして追加した場合は「パッケージ・エクスプローラー」は以下のように表示されました。
スクリーンショット 2014-11-12 14.38.39

上記画像はフォルダを開いた状態ですが、普通のフォルダとして表示されていますね。
なお、追加した除外パターンは”dummyProject1/”です。

インクルードの編集

インクルードを選択し「編集」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2014-11-12 14.45.11

機能としては、「フォルダーの編集」で説明させていただいた「組み込みパターン」の編集と同じとなります。

除外の編集

除外を選択し「編集」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2014-11-12 14.45.11

「フォルダーの編集」で説明させていただいた「除外パターン」の編集と同じ機能です。

「ネイティブ・ライブラリーのロケーション」の編集

ネイティブ・ライブラリーのロケーションを選択し「編集」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2014-11-12 18.14.41

実行時にソース・フォルダー内のソースが必要とするネイティブ・ライブラリー(dllファイル等)を含むフォルダーのロケーションを指定します。
スクリーンショット 2014-11-12 18.13.00

「オプションのコンパイル問題を無視」の編集

javac のオプションの-Xlintによってコンパイル時の警告を抑止することができますが(JDK1.5以降)、デフォルトではコンパイル時の警告は「問題」 ビューに表示されますが、これを非表示にすることができます。「切り替え」ボタンをクリックするごとに表示、非表示が切り替ります。
スクリーンショット 2014-11-12 18.39.10

「オプションのコンパイル問題を無視:いいえ」が表示されている場合は警告は表示されます。
「オプションのコンパイル問題を無視:はい」が表示されている場合は警告は表示されません。

実際にHoge.javaの内容を以下のようにして試してみます。

「オプションのコンパイル問題を無視:いいえ」の設定の時は
ローカル変数 localIntValue の値は使用されていません
メソッド foo() はローカルで使用されません
の2つの警告が表示されます。

実際の画面は以下の通りです。
スクリーンショット 2014-11-12 18.49.05

「オプションのコンパイル問題を無視:はい」の設定に変更すると警告は表示されなくなりました。

ソースフォルダーの除去

除去したいソースフォルダーを選択し「除去」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2014-11-12 14.52.10

ソース・フォルダーごとに出力フォルダーの指定を可能にする

以下の赤枠部分のチェックボックスをチェックすると、各ソース・フォルダーで個別にコンパイル結果の出力先が指定可能となります。
スクリーンショット 2014-11-12 14.55.11

チェックボックスをチェックすると画面表示が以下のように変化します。
スクリーンショット 2014-11-12 15.06.11

各ソース・フォルダーに出力フォルダの項目が表示されるようになりました。
この出力フォルダーを選択し「編集…」ボタンをクリックすることで「ソースフォルダー出力ロケーション」画面が表示されます。
スクリーンショット 2014-11-12 17.47.24

「ソースフォルダー出力ロケーション」変更画面は以下の通りです。
スクリーンショット 2014-11-12 17.49.38

デフォルトの出力先からプロジェクト直下のclassesフォルダに出力先を変更するには、「特定の出力フォルダー」を選択し、その下のテキストボックスにclassesと入力した後「OK」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2014-11-12 17.55.51

プ ロジェクトのプロパティー画面にも先ほど指定した出力先が表示されましたが、プロパティー画面の「OK」ボタンをクリックしないと確定されませんので 「OK」ボタンをクリックします。これでdummyProject1のsrcフォルダの出力先がclassesに変更されました。
スクリーンショット 2014-11-12 17.58.36

「ソース・フォルダーごとに出力フォルダーの指定を可能にす」をチェックしない場合の出力フォルダーは、画面の「デフォルト出力フォルダー」となります。
スクリーンショット 2014-11-12 14.55.11

「デフォルト出力フォルダー」は「参照…」ボタンで表示した画面からや、テキストボックスを直接編集することで変更可能です。
スクリーンショット 2014-11-12 14.55.11

 


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